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パタゴニア

Old Town Canoe

WILD-1

ペンタガード


『HOW TO CANOE』

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持ち物リスト

最低限必要なもの
ウォータプルーフバッグ(防水バック)
  55リットルと30リットルのもの等2つ以上あればよいでしょう。
  濡れて困るものをこの中に入れておきます。基本的にすべての荷物を入れておくと安心!
  お持ちでなければ四万十塾でも購入できます ⇒ こちらから
   四万十塾オリジナル リュクサックアタッチメント発売中!!
     ウォータープルーフバックを背負うことができます。
     オリジナルグッズ販売をご参照下さい。

身につけるもの
レインウェア
  
上下に分かれており、ゴアテックス系の物がオススメです!!
  (ポンチョなどは避けたほうがいいでしょう)
着替え
  
濡れても不快にならない、速乾性の優れたポリエステル・ナイロン素材等がオススメです。
  暑いと思うかもしれませんが、日焼け防止のために夏場でも長袖、長ズボンでお願いします。
履物
  夏季はストラップつきのサンダル、冬季は長靴がよいでしょう。
  トレッキングシューズなどもGoodです、
  ※ビーチサンダル等のかかとを固定できないものはダメです。(無くなります)
靴下
  濡れるので多めに持っていきましょう。
  岩場を下るときの必需品です。虫さされ防止にもGOOD!!
帽子
  夏の直射日光の中、これ無しでは下れません。(日焼けします。)
  必ずツバの広く、風などに飛ばされない物を選びましょう。
サングラス&眼鏡ストラップ
  帽子同様日差し対策です。メガネストラップも必需品です。
タオル
  水に濡れることを想定して1枚余分に持っていくとGood!!
水着
  夏場はこれ無しでは始まりません。
 
  ※着替え(長袖、長ズボン)、帽子、サングラスは日焼け防止のためです。

生活道具
テント
  定員より一人少ないくらいが幸せに眠れます。
  ※お手持ちでなければご相談下さい。有料にてレンタルできます。
シュラフ
  季節に合ったものを選んでください。シュラフカバーがあるととっても便利!!
食器
  ステンレス製が軽くて割れないのでオススメです!!木器もいいですよ!!
ナイフ
  自然のフィールドの中ではナイフは必需品です。思っている以上に出番がありますよ。
ライター
  火を付けられるか否かはとっても大事な問題。
  たばこを吸わない方も100円ライターで充分ですので持参下さい。
懐中電灯
  暗がりを照らす。ライトがあると良いでしょう。
  LED電球のは、省電力で寿命が長くお薦めです。
  ヘッドランプは両手がフリーになりますよ。
ファーストエイドキット
  絆創膏など簡単な救急用具を持ってると便利です。
虫除けグッツ
  
虫除けスプレーなどは、個人装備で
テッシュペーパ
保険証

その他(旅がもっと楽しくなるもの♪)
カメラ  双眼鏡   煙草  楽器(ハーモニカ、ギターなど)
バーボン、ワイン等お酒類隣の人の分も おやつ・行動食
愛と夢と体力も忘れずに!!

※入手できない物に関しては、ご相談下さい。
※荷物を事前に出発地点に送っておくことが可能です。
トレッキングに間に合うよう、余裕をもってお送りください。
送り先 (4泊5日コースのみ):
※事前にご確認ください
〒786-0511
高知県高岡郡四万十町昭和
十和村ふるさと交流センター内 四万十塾宛
TEL0880-28-5758
※4泊5日コース以外は出発地が違いますので、お問い合わせください。

ガイドからのアドバイス
貴重品・カメラ・食器・レインウェア・行動食等のみを入れるウォータプルーフバッグ(防水バック)があるとツアー中の荷物の出し入れがスムーズに行きます。
10~20リットルのものがお薦めです。
プリンタ出力用画面
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Wilderness Village 四万十塾

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