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『20周年記念イベント』
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パタゴニア

Old Town Canoe

WILD-1



『HOW TO CANOE』

Since 1995
【メディアに多数紹介されました!】


『カヌーワールド』 2017年 Vol.14  5月31日発刊 舵社

カヌーワールド
エキスパートの道具立てを詳細に紹介する巻頭特集「達人の身支度・旅支度」
の中で木村とーるのカヌーでの川旅道具の一部が紹介されています。
川を旅する。最小限の道具で快適に。
一年のほとんどを河原で過ごす四万十塾。
自然の中で、自然と共に。

ぜひ手に取ってご覧くださいね。


【関連サイト】
カヌーワールド』最新号・購読ページ

canoecanoe












『ワンダーフォーゲル』 2017年 4月号  3月10日発刊 山と渓谷社
ワンゲル 116_117











自然の中で過ごす時のアイデアが詰まっている『ワンダーフォーゲル』
P116_P117で木村とーるが「テント」を住処として考察しています。
被災地でも目にすることが多くなったテント。防災グッズとしての役割やその意義を紹介しています。
野外で過ごすキャンプが防災訓練になります。
ぜひ手に取ってご覧くださいね。


【関連サイト】
ワンダーフォーゲル』最新号・購読ページ
ワンダーフォーゲル編集部ブログ



『HUNT』Vol.15 2017年 SPRING    2月27日発刊  NEKO PUBLISHING

huntとって、食べて、活かす。
大人のための暮らし&ファッション提案マガジン。
今号の特集の一つ『森と川と生きる、四万十市の暮らし』で四万十塾
のガイドハウスでの生活が紹介されました。四万十川から少し山間に
入った場所。三面を山に囲まれた静かな場所。もちろん、河原でのト
レック同様焚き火と薪を使っての生活です。ぜひ、手に取ってご覧く
ださいね。そして、四万十へも足を運んでくださいね。

【関連サイト】
『HUNT』最新号・購読ページ

『HUNT facebook』

105_108








   



『BE-PAL』   2017年1月号  12月10日発刊 小学館

bepal1bepal1











BE-PAL内に焼き芋部があることをご存知の方は少ないと思いますが、
河原にて究極の石焼き芋を食べるべく、部長を務めたのは「四万十塾」
塾長の木村とーるです。ダッチオーブンを使った石焼きイモは
涼しくなった季節には格別ですね。
ぜひ、お手に取ってご覧いただき、やってみてくださいね!
   
【関連サイト】
 
BE-PAL』最新号・購読ページ



『ランドネ』   2016年12月号  10月22日発刊 エイ出版社

randonnee12randonnee12












全国をライブツアーで飛び回っているミュージシャン『Keishi Tanaka』さんの
連載するページ「TODAY'S ANOTHER DAY」で、四万十川に遊びに来てくれました。
四万十川に触れ、泳ぎ、一緒にカヌーに乗って、水辺でランチ。
短い時間でしたが、天気も良く、気持ちのよい一時。
四万十川は、いつでも日本の原風景があります。
ぜひ、お手に取ってご覧くださいね。
   
【関連サイト】
 『ランドネ』オフィシャルサイト

 『ランドネ12月号』最新刊購読ページ



『BE-PAL』   2016年10月号  9月10日発刊 小学館

bepal10be-pal











今月の大特集
「新・野外料理大全〜食えばわかるさ!アウトドア派55人の旨いメシ」の
中に塾長とーるの一品が載っております!その他沢山のすぐマネできるレシピが満載!
食欲の秋にふさわしい一品が登場します。
ぜひ、お手に取ってご覧くださいね。
   
【関連サイト】
 『BE-PAL』最新号・購読ページ



『BE-PAL』   2015年12月号  11月10日発刊 小学館

bepal12ランドネ











今月の特集は、自然相手のプロに訊いたズバリ「野外道具の神様」。
塾長とーるの使う『パドル』が、P24に紹介されました!
水とともに旅をする大切な相方です。
ぜひ、お手に取ってご覧くださいね。
   
【関連サイト】
 『BE-PAL』12月号購読ページ


『BE-PAL』   2015年10月号  9月10日発刊 小学館

bepal今月の大特集
「究極のワイルドバーベキュー入門 肉と酒と焚き火の夜」
の中で、塾長とーるの『カヌーイスト流の川原焚き火術』
が、P10〜P13の4Pにわたって特集されました。
7月31〜8月2日まで四万十川で開催した四万十塾20周年記念イベント
の様子も紹介されていますよ!!

ぜひ、ご覧くださいね。
   
【関連サイト】
 『BE-PAL』10月号購読ページ

 

bepal



『ランドネ』   2015年10月号(No.68)  8月22日発刊 エイ出版

ランドネランドネ











女の子の為のアウトドア雑誌『ランドネ』。この夏四万十塾が20周年を迎えました。
四万十川で開催した周年イベント内で、ランドネ山大学ならぬ川大学を開催しましたよ。
チェックしてね!
【関連サイト】
『ランドネ』ブログです。
こちらで購入できます。
(一部、立ち読みもできます)
四万十塾20周年イベントページ



『フィールドライフ』VOL.48  2015年7月2日発刊 エイ出版

フィールドライフ『四万十塾のカヌートレックに密着』
P82〜P87の6Pにわたって四万十塾のツアーへ同行した際の
特集記事が掲載されています。
四万十川の兄弟川。四国三郎の一つ、晩夏の『仁淀川』を旅しました。
ぜひ、ご覧くださいね。
   
【関連サイト】
 『フィールドライフ』facebookページ
 デジタル版はこちらでゲット!
 
 

フィールドライフ



『ランドネ』   2015年7月号(No.65)  5月23日発刊 エイ出版

ランドネランドネ女の子の為のアウトドア雑誌『ランドネ』
この夏四万十塾が20周年を迎えます。
四万十川で開催する周年イベント内で、
ランドネ山大学ならぬ川大学を開催します。
募集要項は、雑誌に書いているので、
チェックしてね!
【関連サイト】
『ランドネ』ブログです。
こちらで購入できます。
(一部、立ち読みもできます)
四万十塾20周年イベントページ



『BE-PAL』   2015年4月号  3月10日発刊 小学館

BE-PALsilver canoe
四万十塾の光り輝く
「三種の神器」!!?
銀のアクセサリー3種が、誌面138Pで紹介されました。
     

「銀のパドル」「銀のカヌー」「銀のちびカヌー」
光り輝くその美しい曲線!幾百年前から変わらない機能美。
いつでもどこでもご一緒に。素敵な水とともに旅ができますように。
【関連サイト
SHOP ページはこちら!!掲載誌ご購入はこちら

シルバーアクセサリー シルバーカヌー シルバー ロゴ







(画像をクリックすると大きく表示されます。)



『カヌーワールド』VOL.8  2014年5月30日発刊 舵社

canoeworld『いつかは漕ぎたい、とっておきのフィールド
                いざ、憧れの地へ!』
P31〜P36の6Pにわたって四万十塾のツアーへ同行した際の
特集記事が掲載されています。
小春日和の四万十川を旅しました。
ぜひ、ご覧くださいね。
   
【関連サイト】
 スタッフのつぶやき『小春なツアー、撮影無事終了〜。
 カヌーワールド
 購入はこちら
 
 

canoeworld


『コトコト』   2013年8月1回 7月22日配布 パルシステム

フィールドライフ
パルシステムが配布する会員向けカタログに
木村とーるの『アウトドア料理塾』2013として
お料理のレシピが掲載されましたよ〜。
そのまま注文して、具材が届けば、貴方も料理塾の塾生です。
家の中で作ってももちろんおいしいよ。
     
【関連サイト】
 パルシステム
 
 『焚き火料理塾』



『フィールドライフ』   2013年夏号(No.40) 6月29日発刊 エイ出版

フィールドライフフィールドライフ待ち望んでいたもの。
自由なカヌー旅には欠かせない
銘品パドル。
ウィルダネスビレッジから復刻した
そのガイドパドルは、遠い昔から
受け継がれてきたものだ。
     
【関連サイト】フィールドライフ 
webマガジンです。
お近くで手に入らない方はこちらをご覧くださ〜い!



『るるぶ四国'14』  2013年6月24日発刊 JTBパブリッシング

るるぶるるぶ










四万十川の紹介ページの中で、四万十川の達人にインタビューということで、
塾長とーるが四万十川を少〜しだけご紹介しています。P44~45
語りつくせませんので、ぜひカヌートレックへ!!
     
ご購入はこちらから



『キャンピングギアガイド』   2013年4月25日発刊 エイ出版

キャンピングギアガイドキャンピングギアガイド










旅をする...
  キャンプをする...
     生活するための道具には、自ずとこだわるようになる。
愛着だけでなく、道具には魂が宿り、『物語』を生まれる。
そんな本が1冊にまとまりましたよ。

「旅と出会いにワクワクしながら、今日も僕は荷を積み込んでいる」
                       四万十塾/木村とーる

        ご購入はこちらから



『フィールドライフ』2012年冬号(No.38)   12月27日発刊 エイ出版

fieldlife2012fieldlife2012色づき始めた、初秋の北軽井沢の牧草地で開かれた【FeelEARTH2012】に元気に出店していた四万十塾。今回は、塾長とーるが特別企画「カレー対決』に出場いたしました〜!
さぁ、6者6様のカレーに試食も盛り上がる!?
p66にレシピ付きで紹介されております。

フリーマガジンです。お早めに〜!
綺麗に「切り取り線」で切って、キッチンへ!
そして、川原へ!! GO!!


【関連サイト】フィールドライフ
 
⇒webマガジン お近くで手に入らない方はこちらをご覧くださ〜い!



『ホリスティックな週末』#11高知県 四万十川 2012年12月9日 初放送!
                                CATV・スカパー!・IPTV他

ホリスティックな週末

人間の心・体・魂の調和や自分を取り巻く全てのものとの【つながり】を意味する「ホリスティック」。訪れた土地の自然や文化とのつながりを体感し、元気になる旅。地球と人のつながりを感じ、ゆったり過ごす・・・そんな週末旅へ、出かけてみませんか?

■2012年12月9日 (日)  12:00 〜 12:30?初放送!ホリスティックな週末
を皮切りに随時再放送!!
番組内容・放送日時等、詳しくはこちらのページを見て下さいね。
News!!
再々放送が始まりますよ〜!見逃した方は、ぜひ!!
3/17 (日)12:00 〜 12:30  3/23 (土)19:00 〜 19:30
3/18 (月)08:30 〜 09:00  4/17 (水)06:30 〜 07:00
3/18 (月)14:30 〜 15:00  4/17 (水)13:30 〜 14:00
3/18 (月)25:30 〜 26:00  4/17 (水)26:30 〜 27:00

 
番組の総集編ダイジェストは、右の画像をクリックした
ページからご覧くださいね!!



『夢の丸太小屋に暮らす』11月号 no.127  2012年9月29日発刊  地球丸

車中泊ログハウスづくりを応援するマガジン。
四万十川の傍でひっそりと?!暮らす【四万十塾】
22p〜27pの6pにわたって巻頭にて紹介されています。

自然の中で、自然と共に。そして、自然のリズムで。
のんびりと。
生きること。生活すること。
ご購入はこちらから

夢の丸太小屋


ランドネ8月号 no.30   2012年6月23日発刊  エイ出版社

車中泊初夏の陽気に誘われて、水の上へ少し長〜いお散歩へ。
四万十川を4日間。その時出会った仲間と旅をします。
初めてのカヌー。初めての一人テント。
新鮮なことばかりですが、
2日目、3日目にはだんだん日常へと生活へとかわって行きます。
旅が終わる頃には・・・、「帰りたくない・・・。」
河原での生活。優雅な旅。

ご購入はこちらから
ランドネ


カヌーライフno.8  2012年5月21日発刊  エイ出版社

車中泊『金環日食』の日に発売されました!表紙を飾るは【長瀞】大満喫中の皆さん!
『The・小滝!!』です。『長瀞飛び豆イベントツアー』を密着同行取材で大特集!!迫力ある水しぶきとゆるやかに流れる瀞場。

そして、塾長とーるが寄稿する『水』への想い。
8Pに及ぶ『パドリングレクチャー』沢山の分解写真を使って大解説!!
ツアーでやったパドリングもこれにて総復習!そして、新たにイメージトレーニング・・・、してからは、もちろん水辺に!マイクロエディをキャッチしよう!!
自由自在に水の上を移動できる乗り物『カヌー』

『長瀞』Splash!! DOWN RIVER!!
ぜひ一緒に遊びませんか!!
貴方の『カヌー』生活の懐に。

売り切れ必至!
ご購入はこちらから

カヌーライフ No.7



アウトドアーズマンのための車中泊カスタムBOOK』   2011年10月25日発刊  函覆┐ぁ暴佝

車中泊〜四万十川をベースに全国の川を転々と渡り歩く
          木村とーるの車中泊は年間100日を超える〜
車を使えば、好きなときに、好きな場所に出かけ、好きな場所で眠ることができます。日々クルマで旅を続けるアウトドアの達人として塾長『木村とーる』がp10〜p15まで6ページにわたり紹介されています。
快適な過ごし方やカスタムテクなど、車中泊の極意が載っています!
真似してね!!
お買い物はこちらから

車中泊 No.7


月刊『ソトコト』11月号 No.149   2011年10月5日発刊   木楽舎

sotokotosotokotokiji石巻市牡鹿半島での漁具回収・瓦礫の撤去。
見るからに綺麗に片付いていく景色に
「よくやるな〜」と声をかけられる。
片付けることからしか始まらない!
一つ一つ拾いながら次の未来を考える。
綺麗な海に早く出たい。
のんびり水辺に浮かぶ日を心待ちにしながら
汗をかいた。
穴子に牡蠣に・・来春にはワカメ。楽しみだ!
お買い物はこちらから



週末は東北へ『災害ボランティア・ブック』   2011年9月1日発刊  平凡社

カヌーライフ No.7被災地(東北)でのボランティア活動の状況や
注意事項、参加の実例などの基本情報を、
現地や体験者の声とあわせて紹介。
東日本大震災のはじめての
災害ボランティア参加ガイド。
ボランティア活動は多岐にわたる。
内容に幅なんてない。
『さまざまなボランティア』を紹介するp57に
塾長とーるが語る現地宮城県での
ボランティア活動が紹介されています。
ご購入はこちら『平凡社』

『カヌーワールド』Vol.3   2011年8月11日発刊  舵社

カヌーワールドVol.3p59にて、
四万十川のほんの一部をご案内。
場所・季節・時間帯・水量などによって、
様々な風景を魅せてくれる四万十川。

このページでは下流域の一部のみご紹介いたします。
上流域は来てからのお楽しみ!?




カヌーワールドVol.3

東北宮城に入ってのボランティア活動。
その中で行ったカヌーを使っての
ガレキの撤去作業・漁具回収等の漁業支援
『カヌーデイ in 石巻 鳥海さま編』
6月8~12日の様子を木村とーるが綴っています。
p142。
【関連ページ】
カヌーデイ in 石巻

『ボランティア活動報告』6月8〜12日

                     ご購入はこちら


『ソトコト』9月号   2011年8月5日発刊  木楽舎

『ソトコト』9月号

宮城県石巻市。避難所での炊き出しは
『カフェ』スタイル。
ただご飯を配給するだけではなく、
避難所の方々、地域の皆さん、ボランティア活動されている方々の憩いの場として、
そして、コミュニティが自然と創られる場所になって欲しい。「働く・食べる・くつろぐ」日常。
うわさが広がり、わざわざ食べに来られる方も!

食堂の中には、
『図書館』や『映画』が映写されていたり、マッサージテント・医療相談所があったり・・・。
p125にその活動の一部が紹介されています。

                      購読についてはこちら


『フィールドライフ』 2011年夏号(No.32)6月30日発刊 函覆┐ぁ暴佝

フィールドライフ
前号の特別企画『Never Stop Action!!』
まだまだ Never Stop Action!! です。
宮城県石巻市牡鹿半島での『カヌーデイ番外編 in 石巻 鳥海さま編』でのカヌーを使った、
漁具・ガレキの回収等の活動がP118〜P119の2ページにわたり掲載されています。

フリーマガジンですのでお早めに!! 手にとってご覧くださいね!!

関連サイト→フィールドライフ
 
webマガジン  お近くで手に入らない方はこちらをご覧くださ〜い!

■当日の様子は『ボランティア活動報告』 6月8日〜6月12日


『カヌーワールドVol.2』 2011年4月30日発刊 舵社

カヌーワールド『四万十川の水の流れ』塾長とーるの旅のエッセイ。
p68に掲載されています。
四万十川を旅をする・・・。

他に、p73~81に『プロスペックギア』
5人のプロが認めた信頼の良品!旅を楽しく、快適に!!
ご参考にして下さいね。

【関連サイト】カヌーワールド

カヌーワールド

『カヌーライフ』No.7   2011年4月28日発刊  エイ出版

カヌーライフ No.7sd

今号の表紙を捲った1ページ目の
『Paddler's Pride』コーナーに塾長木村とーるが掲載されています。

すべてのパドラーに向けてのメッセージ!!
被災地での支援活動への想いを語ります。

【関連サイト】エイ出版社 販売部blog
ご購入はこちらから


『Fishing Cafe』 2011年春号 Vol.38   4月発刊  シマノ

年に3回発行されている『釣り』を文化として、 様々な角度から解き明かしている雑誌です。
今号の特集は『四万十川』!!!
fishing cafe【清流から学ぶ四万十川釣魚博物学】
〜営み育まれる川辺の釣りと文化を探る〜
特集の中で、源流から海までたっぷり四万十川を取材しています。その中の一項目、23p〜28pに「河面からの視線」と題し、カヌーで共に旅した様子が紹介されています。
伝統漁業が残る川。
たくさんの魚種が豊かに育つ川。

【関連サイト】FishingCafe
【つぶやき】『Fishing Cafe』撮影終了!!


『フィールドライフ』 2011年春号(No.31) 3月31日発刊 函覆┐ぁ暴佝如

ほっとこうち 特別増刊号2008summer

今号の特別企画
Never Stop Action!!
「東北関東大震災をリカバリーするアウトドア業界のみんなの力!」
いま、私たちにできること。の中で
塾長木村とーるによる「現地でのボランティア活動・原動力となるその想い・・・」がP20〜P21の2ページ
にわたり掲載されています。
フリーマガジンですのでお早めに手にとってご覧くださいね!!

関連サイト→フィールドライフ
 
webマガジン公開中!! お近くで手に入らない方はこちらをご覧くださ〜い!!


『元気屋本舗』〜高知遺産〜 2010年11月7日放送 さんさんテレビ



カヌーから見た四万十川。四万十川に架かる沈下橋を取材し、紹介する番組内のコーナーに
四万十塾が取材協力を致しました!!11月7日に放送された映像です!

四万十川に数多く現存する『沈下橋』
カヌーから見上げるその姿。水からの目線をお楽しみください!

【関連リンク 】さんさんテレビ 「元気屋本舗」高知遺産
【関連ページ】
つぶやき「撮影終了〜!」


『フィールドライフ』 2010年(No.29)9月30日発刊 函覆┐ぁ暴佝

ランドネ2010年8月号
今号の特集「この秋、アウトドア料理の王様になる!」の中で
キャンプ料理の達人による、とっておきのレシピが公開!
塾長とーるによる「焚き火料理塾」がp50〜p56の7ページにわたり掲載されています。
全部でなんと8品のレシピが掲載されていますよ!
ぜひ、焚き火で!!料理してみてくださいね!!
その他、焚き火料理の道具やバーナー類も別特集にて多数紹介されています。
フリーマガジンですのでお早めに手にとってご覧くださいね!!!
Webマガジン公開中〜!!!
関連サイト→フィールドライフ
ランドネ2010年8月号

『ランドネ』 2010年8月号(No.6)6月23日発刊 函覆┐ぁ暴佝

ランドネ2010年8月号
いよいよ月刊化された1冊まるごと女性のため のアウトドアマガジン『ランドネ』! 
アウトドアガールズを応援し、女性な らではのリアルな視点でビギナーでも
分かりやすい情報が満載です。祝「月刊化」 第一号に四万十塾のカヌートレックが
P98?P103の6Pにわたり女性の目線から川 旅の楽しさが紹介されています。
【関連記事】
スタッフのつぶやき→「「ランドネ」本日発売!四万十塾が掲載されました
          「ランドネツアー無事終了!!
関連サイト→ランドネ 
購入はこちらから
ランドネ2010年8月号



『everblue』 2010年(Vol.29) 6月1日 発刊 函覆┐ぁ暴佝如

everblue2010年「everblue」に、四万十塾が紹介されました!
everblueスタッフが3泊4日のツアーに参加!
旅日記です。

ウェブマガジン公開中!!

こちらをご覧くださ〜い!

関連サイト→everblue
      全国の配布場所などはこちらで!


『ルアーマガジンリバー』 2010年8月号(Vol.2) 6月21日 発刊 内外出版社 

ルアーマガジン2010年8月号
P90〜P95の全カラー6ページにカヌーでの川旅&焚き火の魅力が軽快に
語られています。
トラウトフィッシングのノウハウと川の 魅力に迫った、トラウト誌です。
釣りをされない方も!?ぜひお手に取っ てご覧くださいね!!
この雑誌を機に釣りを始めてみては!
【関連記事】
スタッフのつぶやき→「ルアーマガジンRiver」取材終了〜。
ご購入はこちらから
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ルアーマガジン2010年8月号



『飛び豆キャラバン2010』 ツアーの様子が新聞に掲載されました! ツアーレポートこちら


岐阜新聞 2010年5月23日

信濃毎日新聞 2010年6月13日


『フィールドライフ夏号2009』 2009年夏号 6月30日発刊 函覆┐ぁ暴佝如

ほっとこうち 特別増刊号2008summer

今年の春、まだ暖かくなり始めたばかりの琵琶湖で行われた「CANOE DAY'09 in 琵琶湖」「四万十塾」も協力。その模様がp123〜p126に掲載されています。アメリカのメイン州から講師を招いて、カヌーを愛する人たちが自分達で使うためのパドルを一枚の板から削り出しました!!ウェブマガジン公開中!!

関連記事→スタッフのつぶやき「CANOE DAY終了!!
関連サイト→はからめカヌーデイ09 ・ North Woods Ways


『あわわ』 2009年5月号 4月25日発刊 あわわ 

ほっとこうち 特別増刊号2008summer徳島を遊びつくす為の情報マガジン「あわわ」の今月の特集ページ〜ETC高速道路料金値下げ記念「四国で遊ぶ!!」〜内の高知県レジャーガイドのページに四万十塾が紹介されました!
P29に載っていますよ。

ETC設置車の高速道路料金割り引きがスタートしたことで四国内がさらにせまくなったかな?!!
いつものドライブも少し遠くまで足をのばして遊びに来て下さいね!
割引を使うとホントに安くなりましたね!





『日経Kids+』 2008年9月号 7月18日発刊  日経BP社

日経Kids+2008年9月号子どもと一緒にOFF生活を楽しむための雑誌『日経Kids+』の特集「親子で楽しめる川遊びスポット」に四万十川が紹介され、四万十塾の川旅が掲載されました。
親子でゆったりとした時間の流れを感じながら、四万十川を4泊5日かけて旅する。 一緒に自然を感じ、遊び、学ぶことで親子の絆を深めることはもちろん、新たな視野がひろがりますよ。
きっと何年たってもふっと思い出す宝物となります。


『BE-PAL』 2008年8月号 7月10日発刊  小学館

BE-PAL2008年8月号水辺から覗く絶景ポイント」と題して、四万十川が紹介され、四万十川をこよなく愛する、カヌートレック 四万十塾 塾長の『とーる』もP52に掲載されております。
カヌーに乗って、自分だけの絶景ポイントを探しに行こうよ!!
今月号の特集は「カヌーで旅に出かけよう」です。カヌーやカヤックに恋をするカヌーイストやカヤッカーの生き方を学ぶと、あなたもパドルなしでは生きていけなくなるかも……。暑い夏を水辺で涼しく過ごす、そんな提案特集です。

『ほっとこうち 特別増刊号2008summer』 2008年6月10日発刊  ほっとこうち

ほっとこうち 特別増刊号2008summer高知をめいっぱい楽しむナビマガジン『ほっとこうち
今回は、夏の増刊号「水辺を遊ぶ夏レジャー」特集に四万十塾が掲載されました。
カヌーは、 川の流れに身を任せ、悠々自適に川を下ったり、パドルを巧みに使いスピーディーに風を切ったりとそれぞれのスタイルで楽しめるます。
夏の真っ青な空の下、緑あふれる山々に囲まれた四万十川でカヌーをぜひ満喫してみてください。
きっとその魅力にどっぶりハマります!



『カヌーライフ No.1』 2008年4月10日発刊  エイ出版

カヌーライフ2008年 通巻60号を数える業界唯一のパドリング・マガジン「カヌーライフ」が四万十の日に完全リニューアル!その第一号に四万十塾のカヌートレックの様子が掲載されました!!四万十川の魅力、四万十塾の魅力の一部?!が満載!!四万十川ツーリングマップや、カヌーの基本動作、川旅キャンプテクニックの一部紹介等、トレックの体験ルポに終始しないページ構成になっています。カヌートレックを通して四万十川の魅力を感じてもらえたらなぁ〜と思います!


『フィールドライフ春号2008』 2008年春号 3月31日発刊 エイ出版

フィールドライフ春号2008四万十川で撮影ツアーを開催した記事が掲載されております。 kikiちゃんととーるさんがナイスパドリングで表紙も飾っております。 P17〜P25四万十川でのツアーの様子が掲載されております。ツアーのイメージがわいてきますよ!!ぜひ、お手にとって、拝見して楽しんで下さいね!!
ウェブマガジン公開中!!

関連記事→スタッフのつぶやき
「フィールドライフ&カヌーライフ、
取材ツアー終了!!」


TOYOYAスペシャル『明日のために…今』 2008年3月3日放送 TBS系列

TOYOTAスペシャル「明日のために・・・今」
いま、世界では環境問題をはじめとしてさまざまな問題が起きています。
そんな中、自分たちにできることは一体何なのか、4つの問題をテーマにした特集番組
「明日のために・・・今」が四万十川で撮影を行いました。
今回四万十塾では、TV撮影のサポートガイドをさせていただきました。

TBS放送 公式ホームページ
TOYOTAスペシャル『明日のために…今』

関連ページ
スタッフのつぶやき「TV撮影 無事終了」

『BE-PAL/サライ
春号』 2008年発刊  小学館

BE-PAL/サライ春号BE_PAL・サライ別冊の「大人の逸品」に、ミニチュアウッドカヌーキットが紹介されました!
四万十塾が愛するカヌーの形を再現したウッドモデルです。
久しぶりに机に向かってコツコツと指先を動かしてみませんか?
ご購入は、こちらからどうぞ!

『ほっとこうち5月号』 2007年4月25日発刊 ほっとこうち

ほっとこうち5月号
『ほっとこうち4月号』に引き続き
5月号にも掲載されました!

5月下旬から6月上旬の期間限定でしか楽しめない「ホタル」。
そのホタルをカヌートリップをしながらどっぷり楽しめるホタル狩りツアーの紹介。人口の光のない暗闇の世界で見るホタルは、格別の美しさです!!

『ほっとこうち4月号』 2007年3月25日発刊 ほっとこうち

ほっとこうち4月号

記念すべき10周年特集で、 ある意味ディズニーランドよりも興奮必至の「なぞの店」で紹介されました!
塾長とーると、ト〜テンとールは見所!
スローライフの聖地と題してシ・マムタの里(四万十塾)が紹介されております。
高知の情報誌、お手にとって、お楽しみください。

日曜ビッグバラエティ『ふるさとの川と暮らす元気家族』 2006年8月6日放送
毎週日曜日 午後8時〜9時48分 テレビ東京系列6局+独立局5局

日曜ビッグバラエティ『ふるさとの川と暮らす元気家族』四万十塾&シ・マムタの里がテレビに出演致します。
人は水を中心とした環境の中で生きていく生き物。
古くから日本人は、水辺を生活拠点として生きてきました。
いつしか、高度成長期を経て、多くの川は汚染に悩まされて来ました。
しかし最近では、企業や団体や多くの市民の努力によって、どの川も綺麗になって来ていると云います。今だからこそ、川やそこに暮らす人々との関わり合いを考える必要があるのでは、ないのでしょうか? 水辺で育って来た人たちがいます。人と川との将来の調和を考え続けている人がいます。古き良き景観が、失われていないところもあります。今回は、ふるさとの川が大好きな元気家族!
川を愛し、川と共に暮らす家族と周囲の人々とのふれあいの物語をお届けします。
四万十塾の家族、シ・マムタの里の雰囲気カヌーツアーを、テレビでもぜひお楽しみ下さい。


『にっぽん清流ワンダフル紀行』#3・#4
(2006年4月27日放送、2006年5月6日放送 各25分)初回放送 
NHKBS-hi

にっぽん清流ワンダフル紀行
【にっぽん清流ワンダフル紀行】 四万十川 前編・後編 (全2話)
犬を相棒として、日本の清流をカヌーでゆったり下るという紀行番組。日常の忙しさをしばし忘れさせ、リフレッシュさせてくれる小さな小さな旅。ナレーションは旅人のモノローグだけ、ハイビジョンの美しく繊細な映像でお楽しみ下さい。
カヌーはもちろん、あなたも犬好きになれますよ?!

四万十川・前編』『四万十川・後編
# 3 四万十川 前編
                             # 4 四万十川 後編
      


『フィールドライフ夏号 No.8』 2005年7月7日発刊 エイ出版社


フィールドライフ2005年夏号
全国のアウトドア用品専門店に置かれているフリーペーパー、「フィールドライフ」
CANOEING a GOGO!と題して、四万十塾の塾長『とーる』と『ゆみちゃん』がモデル?として出演!
葦船航海記も掲載されているので、ぜひ店頭で手に取ってみてくださいね。

『やまだひさしの日本縦断(エコ)アンリミテッド』 2005年3月10日発刊 ソニーマガジンズ

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